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年間スケジュール / 特別展

2021

同時開催

  • 展示室5 百椿図―公家日記のなかの椿―
  • 展示室6 点初め ―新年の茶会―

2021年 1月9日[土]~2月14日[日]展示室 1・2

企画展

きらきらでん(螺鈿) 【終了】

貝の輝く真珠層を模様の形に切り抜いたもので装飾する漆工・木工技法、螺鈿。制作された地域による特色や歴史をたどります。

2021年
1月9日[土]~2月14日[日]

展示室 1・2

企画展

きらきらでん(螺鈿) 【終了】

貝の輝く真珠層を模様の形に切り抜いたもので装飾する漆工・木工技法、螺鈿。制作された地域による特色や歴史をたどります。

同時開催

  • 展示室5 百椿図―公家日記のなかの椿―
  • 展示室6 点初め ―新年の茶会―

同時開催

  • 展示室5 変化のものがたり―お伽草子二題―
  • 展示室6 雛祭りの茶

2021年 2月25日[木]~3月31日[水]展示室 1・2

企画展

狩野派と土佐派 【終了】

―幕府・宮廷の絵師たち―

周文・土佐派・狩野派など、室町時代から江戸時代にかけて、幕府や宮廷の御用を務めた絵師たちの作品を紹介します。

2021年
2月25日[木]~3月31日[水]

特別室 1・2

企画展

狩野派と土佐派 【終了】

―幕府・宮廷の絵師たち―

周文・土佐派・狩野派など、室町時代から江戸時代にかけて、幕府や宮廷の御用を務めた絵師たちの作品を紹介します。

同時開催

  • 展示室5 変化のものがたり―お伽草子二題―
  • 展示室6 雛祭りの茶

同時開催

  • 展示室5 上代の錦繍綾羅
  • 展示室6 燕子花図屏風の茶会―昭和12年5月の取り合わせ―

2021年 4月17日[土]~5月16日[日]展示室 1・2

開館80周年記念特別展

国宝 燕子花図屏風 【終了】

−色彩の誘惑−

「燕子花図屏風」を構成する3つの色、青と緑と金。その歴史的な意味や魅力を、青緑山水や金屏風の伝統、同時代のやきものに探ります。

2021年
4月17日[土]~5月16日[日]

特別室 1・2

開館80周年記念特別展

国宝 燕子花図屏風 【終了】

−色彩の誘惑−

「燕子花図屏風」を構成する3つの色、青と緑と金。その歴史的な意味や魅力を、青緑山水や金屏風の伝統、同時代のやきものに探ります。

同時開催

  • 展示室5 上代の錦繍綾羅
  • 展示室6 燕子花図屏風の茶会―昭和12年5月の取り合わせ―

同時開催

  • 展示室5 茶人たちの手紙
  • 展示室6 梅雨時の茶

2021年 6月1日(火)~7月11日(日)
※会期が変更になりました。
展示室 1・2

企画展

茶入と茶碗 【終了】

−『大正名器鑑』の世界−

茶道具図録の大著『大正名器鑑』の編者・高橋箒庵と初代・根津嘉一郎は盟友でした。本書掲載の嘉一郎旧蔵品を中心に茶入と茶碗の名品を展観します。

2021年
6月1日(火)~7月11日(日)
※会期が変更になりました。

特別室 1・2

企画展

茶入と茶碗 【終了】

−『大正名器鑑』の世界−

茶道具図録の大著『大正名器鑑』の編者・高橋箒庵と初代・根津嘉一郎は盟友でした。本書掲載の嘉一郎旧蔵品を中心に茶入と茶碗の名品を展観します。

同時開催

  • 展示室5 茶人たちの手紙
  • 展示室6 梅雨時の茶

同時開催

  • 展示室5 つわものの姿
  • 展示室6 夏点前 ―涼みの茶―

2021年 7月22日[木・祝]~8月22日[日]展示室 1・2

企画展

花を愛で、月を望む

−日本の自然と美−

古来人々は自然に親しみ、花鳥風月に託してその美しさを称えました。 日本の自然美を象徴するモチーフが表された書画や工芸品をご覧ください。

2021年
7月22日[木・祝]~8月22日[日]

特別室 1・2

企画展

花を愛で、月を望む

−日本の自然と美−

古来人々は自然に親しみ、花鳥風月に託してその美しさを称えました。 日本の自然美を象徴するモチーフが表された書画や工芸品をご覧ください。

同時開催

  • 展示室5 つわものの姿
  • 展示室6 夏点前 ―涼みの茶―

同時開催

  • 展示室5 陶片から学ぶ―朝鮮陶磁編―
  • 展示室6 残茶 ―秋惜しむ―

2021年 9月11日[土]~10月17日[日]展示室 1・2

企画展

はじめての古美術鑑賞

−人をえがく−

絵画の重要なジャンルである人物画。その日本における歴史と展開を、祖師像や肖像画、風俗画など、様々な作品を通してご紹介します。

2021年
9月11日[土]~10月17日[日]

特別室 1・2

企画展

はじめての古美術鑑賞

−人をえがく−

絵画の重要なジャンルである人物画。その日本における歴史と展開を、祖師像や肖像画、風俗画など、様々な作品を通してご紹介します。

同時開催

  • 展示室5 陶片から学ぶ―朝鮮陶磁編―
  • 展示室6 残茶 ―秋惜しむ―

同時開催

  • 展示室5 筆墨の魅力 ―禅僧たちの書―
  • 展示室6 炉開き ―祝儀の茶会―

2021年 11月3日[水・祝]~12月19日[日]展示室 1・2

重要文化財指定記念特別展

鈴木其一・夏秋渓流図

2020年、江戸琳派の鬼才・鈴木其一の代表作が、国の重要文化財に指定されました。作品誕生の秘密を探り、「奇想」の核心に迫る展覧会です。

2021年
11月3日[水・祝]~12月19日[日]

特別室 1・2

重要文化財指定記念特別展

鈴木其一・夏秋渓流図

2020年、江戸琳派の鬼才・鈴木其一の代表作が、国の重要文化財に指定されました。作品誕生の秘密を探り、「奇想」の核心に迫る展覧会です。

同時開催

  • 展示室5 筆墨の魅力 ―禅僧たちの書―
  • 展示室6 炉開き ―祝儀の茶会―

2021

同時開催

  • 展示室5 百椿図―初公開の「邸内遊楽図」とともに―
  • 展示室6 茶湯始 ―新年を祝う―

2022年 1月8日[土]~2月13日[日]展示室 1・2

企画展

文様のちから

−造形に託された祈り−

古代より文様には魔を除け、吉祥を招く力が宿ると考えられてきました。様々な時代の工芸品の文様にこめられた意味を探ります。

2022年
1月8日[土]~2月13日[日]

展示室 1・2

企画展

文様のちから

−造形に託された祈り−

古代より文様には魔を除け、吉祥を招く力が宿ると考えられてきました。様々な時代の工芸品の文様にこめられた意味を探ります。

同時開催

  • 展示室5 百椿図―初公開の「邸内遊楽図」とともに―
  • 展示室6 茶湯始 ―新年を祝う―

同時開催

  • 展示室5 武人画家
  • 展示室6 仲春の茶事

2022年 2月26日[土]~3月31日[木]展示室 1・2

企画展

かたちのチカラ

−素材で魅せる−

文様のない器物は、ダイレクトに素材・デザインの力を感じさせます。古代から現代まで、その魅力を漆工品を中心にご紹介します。

2022年
2月26日[土]~3月31日[木]

展示室 1・2

企画展

かたちのチカラ

−素材で魅せる−

文様のない器物は、ダイレクトに素材・デザインの力を感じさせます。古代から現代まで、その魅力を漆工品を中心にご紹介します。

同時開催

  • 展示室5 武人画家
  • 展示室6 仲春の茶事
  • 特別展
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