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年間スケジュール / 特別展

2019

同時開催

  • 展示室5 百椿図
  • 展示室6 初釜 ―新春を寿ぐ―

2019年 1月10日[木]~2月17日[日]展示室 1・2

企画展

酒呑童子絵巻 【終了】

―鬼退治のものがたり―

源頼光らが都の婦女を略奪する酒呑童子を退治する物語絵巻3種を展示。初の全巻公開となる住吉広尚の8巻本が見どころです。

2019年
1月10日[木]~2月17日[日]

展示室 1・2

企画展

酒呑童子絵巻 【終了】

―鬼退治のものがたり―

源頼光らが都の婦女を略奪する酒呑童子を退治する物語絵巻3種を展示。初の全巻公開となる住吉広尚の8巻本が見どころです。

同時開催

  • 展示室5 百椿図
  • 展示室6 初釜 ―新春を寿ぐ―

同時開催

  • 展示室5 旧竹田宮家の雛道具
  • 展示室6 暮春の茶の湯

2019年 2月28日[木]~3月31日[日]展示室 1・2

企画展

ほとけをめぐる花の美術 【終了】

蓮、宝相華、沙羅―いずれも仏教絵画に欠かせない花たちです。ほとけたちを彩る芳しき花の美術を展示いたします。

2019年
2月28日[木]~3月31日[日]

展示室 1・2

企画展

ほとけをめぐる花の美術 【終了】

蓮、宝相華、沙羅―いずれも仏教絵画に欠かせない花たちです。ほとけたちを彩る芳しき花の美術を展示いたします。

同時開催

  • 展示室5 旧竹田宮家の雛道具
  • 展示室6 暮春の茶の湯

同時開催

  • 展示室5 机上を彩る箱
  • 展示室6 風薫る茶席

2019年 4月13日[土]〜5月12日[日]展示室 1・2

特別展

尾形光琳の燕子花図 【終了】

―寿ぎの江戸絵画―

国宝「燕子花図屏風」を、婚礼調度とされた「源氏物語図屏風」や祇園祭のにぎわいを描く「洛中洛外図屏風」などとともに展示します。

2019年
4月13日[土]〜5月12日[日]

展示室 1・2

特別展

尾形光琳の燕子花図 【終了】

―寿ぎの江戸絵画―

国宝「燕子花図屏風」を、婚礼調度とされた「源氏物語図屏風」や祇園祭のにぎわいを描く「洛中洛外図屏風」などとともに展示します。

同時開催

  • 展示室5 机上を彩る箱
  • 展示室6 風薫る茶席

同時開催

  • 展示室5 茶席の書画
  • 展示室6 雨中の茶の湯

2019年 5月25日[土]~7月7日[日]展示室 1・2

企画展

はじめての古美術鑑賞 【終了】

―絵画のテーマ―

物語絵や故事人物図、名所図など、絵画を鑑賞するうえで基礎知識となる様々な画題について、わかりやすく学んでいきます。

2019年
5月25日[土]~7月7日[日]

展示室 1・2

企画展

はじめての古美術鑑賞 【終了】

―絵画のテーマ―

物語絵や故事人物図、名所図など、絵画を鑑賞するうえで基礎知識となる様々な画題について、わかりやすく学んでいきます。

同時開催

  • 展示室5 茶席の書画
  • 展示室6 雨中の茶の湯

同時開催

  • 展示室5 鍋島の小品
  • 展示室6 納涼の茶

2019年 7月25日[木]~8月25日[日]展示室 1・2

企画展

優しいほとけ・怖いほとけ 【終了】

優しく導く如来や菩薩、厳しく戒める明王や天。さまざまな救済のすがたを、鎌倉~江戸時代の木彫と絵画を中心にご覧いただきます。

2019年
7月25日[木]~8月25日[日]

展示室 1・2

企画展

優しいほとけ・怖いほとけ 【終了】

優しく導く如来や菩薩、厳しく戒める明王や天。さまざまな救済のすがたを、鎌倉~江戸時代の木彫と絵画を中心にご覧いただきます。

同時開催

  • 展示室5 鍋島の小品
  • 展示室6 納涼の茶

同時開催

  • 展示室5 刀装具 ―驚きのわざ―
  • 展示室6 夜長月の茶

2019年 9月7日[土]~11月4日[月・祝]展示室 1・2

新創開館10周年記念 企画展

美しきいのち 【終了】

―日本・東洋の花鳥表現―

美しい花や鳥を題材に、いきものの生命感を描く花鳥画は、ときに吉祥をまといつつ、工芸意匠にもなりました。花鳥表現の歴史をたどります。

2019年
9月7日[土]~11月4日[月・祝]

展示室 1・2

新創開館10周年記念 企画展

美しきいのち

―日本・東洋の花鳥表現―

美しい花や鳥を題材に、いきものの生命感を描く花鳥画は、ときに吉祥をまといつつ、工芸意匠にもなりました。花鳥表現の歴史をたどります。

同時開催

  • 展示室5 刀装具 ―驚きのわざ―
  • 展示室6 夜長月の茶

同時開催

  • 展示室5 平家物語画帖 ―知っておきたい名場面―
  • 展示室6 口切の茶事

2019年 11月16日[土]~12月23日[月]展示室 1・2

特別展

江戸の茶の湯

川上不白 生誕三百年

江戸千家流を開いた川上不白(1719〜1807)は、諸大名の間に茶の湯の文化を広めました。記念の年にあたり、江戸の茶の湯を顧みます。

2019年
11月16日[土]~12月23日[月]

展示室 1・2

特別展

江戸の茶の湯

川上不白 生誕三百年

江戸千家流を開いた川上不白(1719〜1807)は、諸大名の間に茶の湯の文化を広めました。記念の年にあたり、江戸の茶の湯を顧みます。

同時開催

  • 展示室5 平家物語画帖 ―知っておきたい名場面―
  • 展示室6 口切の茶事

2020

同時開催

  • 展示室5 百椿図 ―子年にちなんで―
  • 展示室6 初月の茶会

2020年 1月9日[木]~2月11日[火・祝]展示室 1・2

企画展

〈対〉で見る絵画

2幅対・3幅対の掛物や1双の屏風を題材に、図様の連続性や組み合わせの意味を考え、作者や注文主などの狙いを想像していただきます。

2020年
1月9日[木]~2月11日[火・祝]

展示室 1・2

企画展

〈対〉で見る絵画

2幅対・3幅対の掛物や1双の屏風を題材に、図様の連続性や組み合わせの意味を考え、作者や注文主などの狙いを想像していただきます。

同時開催

  • 展示室5 百椿図 ―子年にちなんで―
  • 展示室6 初月の茶会

同時開催

  • 展示室5 宮廷の雅 ―古筆切と和歌―
  • 展示室6 花時の茶事

2020年 2月22日[土]~3月29日[日]展示室 1・2

特別展

虎屋のおひなさま

虎屋14代黒川光景(1871~1957)が長女のためにそろえた雛人形や雛道具。愛らしく精巧な品々を、新出作品も加えて一堂に並べ、ご紹介します。

2020年
2月22日[土]~3月29日[日]

特別室 1・2

企画展

虎屋のおひなさま

虎屋14代黒川光景(1871~1957)が長女のためにそろえた雛人形や雛道具。愛らしく精巧な品々を、新出作品も加えて一堂に並べ、ご紹介します。

同時開催

  • 展示室5 宮廷の雅 ―古筆切と和歌―
  • 展示室6 花時の茶事

同時開催

  • 展示室5 はじめての古美術鑑賞-能装束の技の美-
  • 展示室6 燕子花図屏風の茶会

2020年 4月18日[土]〜5月17日[日]展示室 1・2

特別展

国宝 燕子花図屏風

―色彩の誘惑―

「燕子花図屏風」を構成する3つの色、青と緑と金。その歴史的な意味や魅力を、青緑山水や金屏風の伝統、同時代のやきものに探ります。

2020年
4月18日[土]〜5月17日[日]

展示室 1・2

特別展

国宝 燕子花図屏風

―色彩の誘惑―

「燕子花図屏風」を構成する3つの色、青と緑と金。その歴史的な意味や魅力を、青緑山水や金屏風の伝統、同時代のやきものに探ります。

同時開催

  • 展示室5 はじめての古美術鑑賞-能装束の技の美-
  • 展示室6 燕子花図屏風の茶会

同時開催

  • 展示室5 武人画家
  • 展示室6 梅雨時の茶

2020年 5月30日[土]~7月12日[日]展示室 1・2

企画展

刊行百年記念 『大正名器鑑』と根津青山

茶道具図録の大著『大正名器鑑』の編者・高橋箒庵と、根津青山は盟友でした。本書掲載の青山旧蔵品を中心に、茶道具の名品を展観します。

2020年
5月30日[土]~7月12日[日]

展示室 1・2

企画展

刊行百年記念 『大正名器鑑』と根津青山

茶道具図録の大著『大正名器鑑』の編者・高橋箒庵と、根津青山は盟友でした。本書掲載の青山旧蔵品を中心に、茶道具の名品を展観します。

同時開催

  • 展示室5 武人画家
  • 展示室6 梅雨時の茶

同時開催

  • 展示室5 つわものの姿
  • 展示室6 夏点前 ―涼みの茶―

2020年 7月23日[木・祝]~9月6日[日]展示室 1・2

企画展

花を愛で、月を望む

−日本の自然と美−

古来人々は自然に親しみ、花鳥風月に託してその美しさを称えました。日本の自然美を象徴するモチーフが表された書画や工芸品をご覧ください。

2020年
7月23日[木・祝]~9月6日[日]

展示室 1・2

企画展

花を愛で、月を望む

−日本の自然と美−

古来人々は自然に親しみ、花鳥風月に託してその美しさを称えました。日本の自然美を象徴するモチーフが表された書画や工芸品をご覧ください。

同時開催

  • 展示室5 つわものの姿
  • 展示室6 夏点前 ―涼みの茶―

同時開催

  • 展示室5 陶片から学ぶ
  • 展示室6 秋寂の茶

2020年 9月19日[土]~11月3日[火・祝]展示室 1・2

企画展

モノクロームの冒険

−日本近世の水墨と白描−

同じ墨を用いながら、墨の面やにじみを使う水墨画と、線を主とする白描。近世の個性的な作例により、それぞれの魅力を紹介します。

2020年
9月19日[土]~11月3日[火・祝]

展示室 1・2

企画展

モノクロームの冒険

―日本近世の水墨と白描―

同じ墨を用いながら、墨の面やにじみを使う水墨画と、線を主とする白描。近世の個性的な作例により、それぞれの魅力を紹介します。

同時開催

  • 展示室5 陶片から学ぶ
  • 展示室6 秋寂の茶

2020年 11月14日[土]~12月20日[日]展示室 1・2・3・4・5・6・ホール

財団創立80周年記念特別展

根津美術館の国宝・重要文化財

財団創立80周年、また初代根津嘉一郎没後80年の節目でもある記念の年に、根津美術館が誇る日本・東洋古美術の名宝が一堂に会します。

2020年
11月14日[土]~12月20日[日]

展示室 1・2・3・4・5・6・ホール

財団創立80周年記念特別展

根津美術館の国宝・重要文化財

財団創立80周年、また初代根津嘉一郎没後80年の節目でもある記念の年に、根津美術館が誇る日本・東洋古美術の名宝が一堂に会します。

2021

同時開催

  • 展示室5 百椿図―公家日記のなかの椿―
  • 展示室6 点初め ―新年の茶会―

2021年 1月9日[土]~2月14日[日]展示室 1・2

企画展

きらきらでん(螺鈿)

貝の輝く真珠層を模様の形に切り抜いたもので装飾する漆工・木工技法、螺鈿。制作された地域による特色や歴史をたどります。

2021年
1月9日[土]~2月14日[日]

展示室 1・2

企画展

きらきらでん(螺鈿)

貝の輝く真珠層を模様の形に切り抜いたもので装飾する漆工・木工技法、螺鈿。制作された地域による特色や歴史をたどります。

同時開催

  • 展示室5 百椿図―公家日記のなかの椿―
  • 展示室6 点初め ―新年の茶会―

同時開催

  • 展示室5 変化のものがたり―お伽草子二題―
  • 展示室6 雛祭りの茶

2021年 2月25日[木]~3月31日[水]展示室 1・2

企画展

御用絵師の世界

周文・土佐派・狩野派など、室町時代から江戸時代にかけて、幕府や宮廷の御用を務めた絵師たちの作品を紹介します。

2021年
2月25日[木]~3月31日[水]

特別室 1・2

企画展

御用絵師の世界

周文・土佐派・狩野派など、室町時代から江戸時代にかけて、幕府や宮廷の御用を務めた絵師たちの作品を紹介します。

同時開催

  • 展示室5 変化のものがたり―お伽草子二題―
  • 展示室6 雛祭りの茶
  • 特別展
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  • コレクション展
  • いま鑑賞できるコレクション
  • 年間スケジュール

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